サビアン占星術による2017年の運気アップ法

久しぶりに対面鑑定のクライアントの皆様にメールを出して見ました。メールや通話での皆様にも送りたいのですが事務作業時間を取らないと。では、以下の内容です。

 

 

サビアン占星術による2017年の運気アップ法

みなさまご無沙汰しています。今は空気の良い川のほとりに住んでますReiziです。2017年はカバラ1、九星で一白水星の年で9年間の流れの始まりです。新たな価値観が重視される年で、改革意識が発展の鍵になります。

さて、久しぶりに開運メールおくりましたのは、ぜひ次のサイトをみてほしくてです! ここからいつものサビアンのサイトに飛べます。サイトもいろいろ手直ししてますので、ぜひご自身のサビアンをこの機会に確認し、今年の開運改革ポイントをお探しください!
http://m-0.jp

サイト見てくださった方は一言返信下さるとありがたいです。

ジョルダーノ・ブルーノの記憶術をサビアンシンボルで焼き直す

私はその域まで達していないが、やはりサビアンシンボルを自由に使いこなそうと思うのならば、360度のシンボルを暗記している必要がある。

ジョルダーノ・ブルーノの記憶術は天球を?か、360に分割したものだったという。

サビアンシンボルを記憶できれば、これを焼き直すことが可能だろう。

そして、サビアンシンボルは30進数である。

ブルーノはアルファベットにギリシャ文字、ヘブライ文字で30を間に合わせたようだが、数日前から頭を離れないイメージがある。

大沼忠弘氏によると、タローの大アルカナはセフィラの上位概念であり、照応すべきはパスでなくセフィラである。よって、22のタローは、0とXXIを除き、1〜10のセフィラの流出を2度繰り返しているのだという。

たしかに、0とXXIの二枚は特殊なアテュである。

結論として、まず樹において1〜10,さらにI〜XXまでのパスをサビアンシンボルの1度から30度までにあてることは妥当性があるように思われる。

しかし、それはタローにおける配属は火水風の3つのスートで代用されるようにも思われる。

ただ、ただでさえ30度は四大の配下たる星座に属するものであり、思考を混乱させないかとも思える。

やはり、どの道777を再編する必要がある。

このブログも無事設置できたわけで、WikiQBLH構想は実現される必要があるように思えてならない。

かくあれかし