射手座4度 両親に勇気づけられて歩くことを学んでいる小さな子供10▲

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射手座4度 相手に教えてあげることで、自分が元気になるキーを発見

サビアンシンボル射手座4度の人は、相手に教えてあげることで、自分が元気になるキーを発見する人でしょう。

Jones:A little child learning to walk
松村訳:歩くことを学んでいる小さな子供
訳(Reizi):ちっちゃいこが歩き方を学んでいる
244 : 両親に勇気づけられて歩くことを学んでいる小さな子供。
    [ルディア] 成長期の危機において力が優位なものが自然とそれを助ける。○
    (葛藤の解決)
  [JONES] INDIVIDUALITY:独立心=>RITUALIZATION:儀式化(ひいらぎ宿り木)?
  [るしえる] 青春物語に出てくるラグビーの先生と生徒のような関係。
    強い道義心。教育者、指導者として有能だが、お節介。?
[決定版]他者に自主性や戦う力を教えることで満足感を得られる。教えることで、自分の中においても、自主性やきっぱりとした独立性を強めることができるからです。力づけたり、力づけられたりすることに縁が深いでしょう。◎
d誰かを励ましてやる気をアップさせよう。そうすることで自分も成長できる○
t自己の内的な問題を次々に解決することにより、豊かに成長していくだろう。○
[Reizi09]射手座4度 相手をはげます?

木曜日 2010年11月25日18時29分   t  03゚ 両親に勇気づけられて歩くことを学んでいる小さな子供
大学院にいってから、松屋で野菜カレーとナスカレーを食べ、休む、朝、遅刻気味で起き新聞配達し、そのままがんばって鑑定室にくるが、やはり午前中はほとんどやくにたたなかった。
昼からたまったメールにどんどん返信していき、ようやくフラットになった感じ。
社長もこられ、電気代もらわないかんなという話を。
メイドちゃんたちがきてミーティングし、仕事を頼む。

対極サビアン 双子座4度 ヒイラギとヤドリギ
[決定版]自分や他者の情感、また忘れてはならない人間性などを表現することに関心が強まる。
自然な情感などを意図的に呼び出すことができるテクニックがあることを知って、そうした演出能力が発達する。
サビアンシンボル牡牛座4度の人は、感情や人間性を意図的に引き出し演出する人でしょう。

地球側:
これはヌドさまのタロットなんだよと伝えたところか。また、地下の先生に簡単な誕生日プレゼントをもっていこうとしたところ。

太陽サビアンの実際:
一番感じたのは、占いをしたとき。占いを教えてあげようとしたわけだが、それでこちらははげまされた。
アクロマトン先生の傷について教えてあげたことも同様か。地下の先生に鑑定文を通して伝えようとしたことも。

サビアンシンボル射手座4度は、「相手に教えてあげることで、自分が元気になるキーを発見」と感じられます。

前度数と:戦略をたて、それに従ってチェスの駒を動かそうとしていた。実際、その考え方に基づいてチェスの駒を動かすのではなく、実際の一歩を踏み出すために、両親は、子供に歩き方を教えることで自分たちが元気になる。

4度:グループ中の4番目の度数は現実化の過程。射手座3度では人生を劇的にするための理論付けばかりに熱中していたので、実地に試したこともなく、それはまだ実際性を持たない、創作やゲームの中での模擬的行為に過ぎませんでした。しかしこの4度では、3度で確立した考えを元に、実際的な行動に踏み出すことになる。

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